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優秀な産業医を探すならドクタートラストへご相談下さい

医師(産業医)の人材の質が高いことが、弊社の最大の特徴です。

弊社の登録産業医は、全国で1,600名を超え、上場企業を中心に、あらゆる業種で、選び抜かれた優秀な産業医が大勢活躍しています。(国内最大規模)

弊社では、初めて産業医を導入するという会社から、保健師・看護師が常駐し、社員の健康指導をしっかりと管理実践できている大企業まで、企業の健康管理体制のレベルに合わせた対応が可能です。

最近では、精神科もしくは心療内科が専門の産業医を希望される企業が増えています。
うつ病予防や休職・復職判定が実施できる産業医がたくさん登録していますので、お気軽にご相談下さい。(秘密厳守致します)

また、本社の社員だけでなく、50名未満の支店の社員にも、産業医面談を受けさせたい。
統括産業医を本社に置き、全国の産業医との連携をとってほしいなどのご要望にもお応えできます。

弊社は、社員から好かれる誠実な人柄や、親切丁寧に指導ができる産業医を厳選の上、ご案内させて頂いています。 人材の質が高いことが、最大の特徴です。

是非一度、ご相談ください。ご契約が成立するまで、費用は一切掛かりません。


産業医のエントリー(書類選考)の状況と募集期間

国内のすべての都道府県にて、産業医の登録がございます。

料金体系 料金体系

産業医の登録者数が最も多いエリアです。 ご想像されている以上の先生を必ずご案内することができます。
募集に要する期間は、2〜5日程度頂ければ十分です。
内科系の産業医を募集した場合、約2日程度で約20〜30名程度の先生方からエントリーがございます。
精神科医・心療内科医を指定した場合、約5〜15名のエントリーがございます。

募集の方法は、既に弊社とご契約のある先生(評価の高い先生方)のみに限定する方法と、ご登録者全員から募集する方法等がございますので、弊社担当とご相談の上、ご指示下さい。

東京23区と異なりエントリー頂ける先生がやや少なくなりますが、国内主要企業の人事総務部様より、大阪支店・名古屋支店などでも対応してほしいとのご要請にお応えするため、信頼できる先生方とのネットワークを構築していますので安心してお任せ下さい。
募集に要する期間は、1週間前後です。

内科系産業医の場合、約10〜20名前後のエントリーがございます。
精神科医・心療内科医を指定した場合、約5〜10名程度のエントリーとなります。

面接の際は産業医がひとりでお伺いをし、原則弊社担当は同席致しません。
毎月1回程度、弊社担当が大阪・名古屋出張をしていますので、その際に別途ご挨拶に伺います。


※候補者の履歴書(写真付)をお届け致しますので、貴社内で書類選考をして頂き、先生のご都合に合わせて頂くかたちで、面接の日程を調整します。 貴社に適した産業医のイメージをお聞かせ頂くことで、条件に合った最適な先生を見つけることができます。 費用等は、ご契約が成立するまでは一切不要です。


社員の健康に関するリスクマネジメントの必要性

  ※ 病気に罹っているサラリーマンは、
(平成元年)10人に1人→(平成19年)2人に1人へ  労災リスクが増大

現在の日本のサラリーマンは、残業やストレスなどにより、うつ病や生活習慣病に罹る方が増え続けています。

厚生労働省の統計では、有所見率(健康診断で異常所見がある人の割合)は、平成元年の11.5%から、平成19年には、49.9%となり、何らかの持病を抱えた不健康なサラリーマンが、毎年確実に増加し続けていることがわかります。

過重労働や転勤、昇格などが、過度なストレスや疲労蓄積となり、過労死や過労自殺の原因になったとして、労災の損害賠償訴訟に至るケースも当然に増加しています。

企業には、労働安全衛生法により、労働者の安全を配慮し、健康の維持増進に努めなければならない義務があります。


産業医を選任しなければならない事業場の基準(労働安全衛生法)

@ 50名以上の労働者を雇用している事業場 (支店・ビル単位)

産業医に、毎月1回以上、事業場を訪問してもらい、労働者の健康管理指導を実施させなければなりません。(労働安全衛生法第13条ほか)

A 月80〜100時間超の残業をした労働者がいる事業場

平成20年から、すべての事業場(50名未満も含む)で、労働者の疲労蓄積の程度を把握し、本人の申し出により 医師の面談を実施し、その結果の記録を5年間保管する義務が課せられています。(労働安全衛生法第66条他)

注!産業医の選任をしていたとしても、産業医の訪問実績が無ければ、処罰の対象になります。

産業医の訪問実績は、健康指導などを行った「面接指導結果報告書」などの、 面談記録を保管しているかどうかを労基署の立ち入り検査で調査されます。


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